合理的配慮ガイドブック

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手話のマナビ

みなさんも経験はありませんか?

カフェで車椅子の方に出会ったとき。

駅で白杖を持った方に会ったとき。

何か手助けしたいけれど、何をしたらいいのかわからない。

余計なお世話と思われたどうしよう。

でも、お客様ならば対応しなくてはいけないけど、どうしたらいいのだろう??

そういうときのガイドブックを我が福岡県が作成しています。⬇⬇⬇

何方かの役に立てば、幸いです!

(福岡県ホームページより引用)

福岡県では、平成29年3月に「福岡県障がいを理由とする差別の解消の推進に関する条例」を制定し、障がいのある人への不当な差別的取扱いをなくし、相手の障がいの状況や意思、場面に応じて適切に対応する合理的配慮を行うことを全ての県民の皆さんにお願いしています。

事業所の皆さんが、接客や受付などの場面での合理的配慮のポイントを、イラストを用いて分かりやすくコンパクトに解説したガイドブックを作成しました。

このガイドブックは、どなたでも自由にダウンロードして御利用いただけます。事業所の研修等で御活用ください。

障がいのある人への合理的配慮ガイドブック – 福岡県庁ホームページ http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/hairyo-guidebook.html

ガイドブック表紙

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